姿勢矯正事例|【前方重心矯正事例】

姿勢矯正事例

【前方重心矯正事例】

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Tさん 20代女性 税理士の方の前方重心矯正例

「いくつ当てはまりますか?」

・太もも前面ばかり筋肉がつく
・太もも前面が異常に固い
・膝から下でチョコチョコ歩きをしてしまう
・ハイヒールなどカカトの高いものをよく履く
・反り腰
・反張膝
・偏平足
・ふくらはぎがムキムキ
・外反母趾
・太もも裏面にセルライトができる
・内股
・O脚
・垂れ尻
・足がむくむ
・足が冷える


どうでしたか?


一つも当てはまらなかった方もいれば、複数個当てはまった方もたくさんいらっしゃるのではないかと思います。


一つも当てはまらなかった方は、重心バランスのとれた優秀な方です。


この先の文章は読まなくても大丈夫だと思います。


逆に一つでも当てはまった方は、日頃の生活習慣や姿勢について参考になるかと思います。


ぜひ最後までお読みください。


それでは当てはまった皆さん、「前方重心」という言葉を聞いたことはありますか?


BEFORE写真のように、重心が前方へ傾いた姿勢のことを言います。


すごく斜めに立っているのでびっくりされるかもしれませんが、女性に意外と多い姿勢です。


この斜めに立った姿勢、めちゃくちゃ疲れやすいです。


どれだけ疲れやすいか体感してみましょう。


つま先に重心を乗せた状態を意識しながら、その場で足踏みを1分してください。


1分後に疲れた場所はどこですか?


太ももの前面やつま先、ふくらはぎあたりではないでしょうか?


そして、気付かれた方もいるかもしれませんが、足を上げることができない!


つまり膝から下で、チョコチョコ歩きをしてしまう。


つまづきやすくなりますし、そもそもキレイではないですよね。


また、太もも前面とふくらはぎばかりを使って歩くので、太もも前面とふくらはぎがムキムキのカチカチになります。


逆に太もも裏面はあまり使わなくなりますので、太もも裏面とお尻の筋肉低下、垂れ尻、セルライトの原因になります。


これをふくらはぎの位置が高くて美しいと勘違いする人もいますが、それは間違いです。


ふくらはぎの位置が高く見えるのは、膝関節が逆に曲げられているからです(反張膝といいます)


反張膝は将来膝を痛める可能性がありますので、早いうちの改善をオススメします。


「もしかしたら私前方重心かも?」


という方はお気軽にご相談くださいね。

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