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ストレートネックに注意!

「最近、スマホを使っていると肩や首がしんどくなる」

「休憩時間もスマホを見ていることが多いので、ドライアイになっている」

みなさんは「スマホ症候群」という言葉を聞かれたことはありますか?

スマートフォンなどの長時間使用によって生じる体のトラブルを「スマホ症候群」と言います。

スマートフォンやタブレット、ノートパソコンや携帯型ゲーム機などは、うつむいた状態で使用することが多いと思います。

スマートフォンなどの長時間使用

首の骨は本来前側にカーブ(前弯)することで頭の重心を保っているのですが、うつむいた状態が続くと首が前方に倒れ、本来あるはずの首の生理的前弯が失われてしまい、まっすぐになってしまいます。

この状態をストレートネックと言います。

ストレートネック

スマホ症候群の人はストレートネックになりやすいのです。

ストレートネックは肩コリや首痛、めまい、眼精疲労、頭痛、背中や肩甲骨周りの痛みやだるさ、腕のしびれなどの症状が現れます。

ノートパソコンやスマートフォンが普及してから、ストレートネックの方は増加傾向にあります。

病気や症状は時代を映す鏡だと言われることがあります。

例えば以前は五十代の方に多かったので五十肩と呼ばれていましたが、それが四十肩になり、現在は三十代にも多発していることから三十肩とも呼ばれるようになってきております。

整形外科や脳外科でストレートネックと診断され、辛いのもストレートネックだから仕方がないと言われたと、半ばあきらめた状態で当院へ来られる方が多いです。

しかし、皆様一様に良くなられております。

なぜか?

ストレートネックは首だけの問題ではないからです。

首だけの問題だと勘違いして、首を置く部分が高くなった枕を試したり、首をマッサージしたりストレッチをされている方がとても多いです。

首痛で気をつけることは、痛いところを自分でいじくらない、叩いたり揉んだりしない、首を鳴らさない、間違ったストレッチをしないです。

姿勢

姿勢が悪くなると、姿勢の悪さをカバーする形で
ストレートネックになります。

これらは「自傷行為」です。

特に間違ったストレッチをしている方が本当に多いです。

首痛の原因は一つではありません。

その原因に合ったストレッチをしなければ、意味が無いどころか悪化させることもあります。

首はとてもデリケートな部分です。

首痛

ですので、絶対自己流でストレッチや揉んだりしないよう気を付けてください。

もちろん、当院ではその人に合った適切なアドバイスをさせていただいております。

整形外科での治療では

首をけん引したり、

電気やマッサージをしたり、

理学療法や薬物療法で筋肉をゆるめる薬を処方されます。

それだけでは根本的な改善にはなりません。

「私はストレートネックだから辛いのはしょうがない」とあきらめないでください。

ストレートネックは「病名」ではありません。

「状態」を表している言葉に過ぎないのです。

「腰が丸くなっているよ」

「顔が赤くなっているよ」

これらと一緒です。

「首がまっすぐになっているよ」これを英語で

ストレート(まっすぐ)ネック(首)と呼ぶだけです。

英語だから何だか恐ろしい気がしますが、直訳すると「首がまっすぐになっているよ」です。

「状態」を表しているだけで、「病名」ではありませんので恐がらないでください。

ただ、ストレートネックは放っておくと上記の症状以外にも、頸椎ヘルニアや寝違え、頸椎症などのリスクが高まりますのできちんと改善しましょう。

ストレートネックとは?

本来前側にカーブしている首の骨(頸椎)がまっすぐになっている状態

頸椎の生理的前弯角度は30~40度。

30度以下の状態をストレートネックと言います。

 

ではなぜストレートネックだといけないのでしょうか?

人間の頭の重さはだいたい体重の10分の1と言われています(文献により差異あり)

体重60kgの人で、頭は約6kgあります。

 

肩首がこる原因は頭が重いせい?

 

「重い頭を細い首が支えているから」

「日本人は体が小さいから、重い頭を支えている肩首がこりやすい」

「人間は二足歩行なので、重力の関係で重い頭を肩首が耐えられない」

 

このような話しを聞かれたことはありませんか?

しかし、果たして本当でしょうか?

 

テレビや写真などで、頭の上に荷物を乗せて運ぶ民族を見たことがあると思います。

頭の上に荷物を乗せて運ぶ民族

実は、荷物は頭の上に乗せて運ぶと、腕で持つよりもずっと楽なのです。

頭で荷物を運ぶ人達に、肩こりや首痛が多発しているという話しは聞いたことがありません。

頭の上にさらに重い荷物を乗せているのにもかかわらずです。

と言うことは、どうやら頭の重さが肩首のコリの直接的な原因ではないようです。

そうです。実はそのカギは、姿勢にあるのです!

実際、猫背ではあのように頭の上に荷物を乗せて運ぶことは困難です。

背骨がきれいな生理的湾曲(S字カーブ)でないと保てないのです。

頭が重いから肩首がこるのではなく、不良姿勢で頭を支えていることが原因です。

ストレートネックでは、頭部の重心線が背骨より前側に傾くため、頭の重みが首や背中の筋肉によりかかります。

正常なカーブとストレートネックのカーブ

頭部の重心線

「6kgの重りが傾いて落ちそうになっているのを支えるのはすっごい重い」ですよね。
そのため、慢性的に首や肩がこった状態になり、筋肉の緊張が原因で頭痛や吐き気、めまい、不眠などの自律神経トラブルを引き起こします。

また、ストレートネックは言うなればサスペンションの効かない車に乗っているのと同じ状態です。

床からの衝撃を吸収・分散できなくなり、負担が蓄積するようになります。

常に頭の重さは周囲の椎間板や筋肉、神経に過剰なストレスを与え続けています。
そういった期間が長期間続くと、 結果的に頚椎ヘルニアや寝違え、頚椎症の原因になります。

「私はストレートネックだから肩こりや首こり、頭痛は改善しない」
なんてあきらめないでください!

ストレートネックとは、「状態を表した呼び名」であり、「病名」ではありません!

当院にも毎日ストレートネックの患者様が来院されますが、みなさん一様に改善され、今までに無い首や肩の軽さを実感されています。 一人で悩まないで、一度お気軽にご相談くださいね。

ストレートネックの原因

不良姿勢

これが最も一般的でほとんどのストレートネックは猫背、巻き肩、反り腰、内股などの不良姿勢が原因で起こります。

ストレートネックは首だけの問題ではありません。

ストレートネックは「姿勢の一種」なのです。

根本的は解決には体全体の骨格から改善する、姿勢矯正が不可欠なのです。

ストレートネックの主な症状

  • 頭痛
  • 肩こり
  • 首痛
  • 頭痛
  • 吐き気
  • 眼精疲労
  • ドライアイ
  • 背中や肩甲骨周りの痛みやだるさ
  • 上が向きにくい
  • めまい
  • ふらつき
  • 腕のしびれ
  • 枕が合わない
  • 自律神経失調症
  • 不眠

など

頭痛があるのに異常なし?

頭(頭痛、眼精疲労)

頭痛が続いたので脳神経外科へ行ったらストレートネックと言われた。

 

ストレートネックでは、首の骨の関節部分が浅くなるため、頸椎がゆがみやすくなります。

頸椎(首の骨)がゆがむことにより頭痛が起こります。

頭痛持ちの方は脳外科や頭痛外来に通った経験があると思います。
そこでCTやMRI・レントゲンを撮るのですが、「異常なし」と診断されることがあります。

異常なしとはどういう意味なのでしょうか?CTやMRIでは異常が見つけられなかったという事に過ぎません。
頭痛があるという事は異常があるに決まっています。

頭痛

・私には脳の異常はわかりません。
・脳の異常は専門医に任せます。
・CTやMRIに任せます。

しかし専門医で「異常なし」と言われた頭痛に関しては、ストレートネックによる頸椎(首の骨)の「関節の動きの異常」が考えられます。レントゲンやMRIなどは、静止画像での診断ですので、「関節の動きの異常」は見つけられません。

関節が固いかどうかは、画像を見ただけではわからないのです。

そのため、「異常が見つからなかった」=「異常なし」となります。

そこで頚椎の関節の異常ついては、1つ1つの関節を動かしながら触診(モーションパルペーション)することによって判断します。

当院に来られる慢性頭痛の多くの方にこの関節の異常があります。その関節の異常によって頭痛が起こっている事が非常に多いです。ゆがんだ関節は動きが悪くなりますので、その近くの関節は「ユルユルの動き過ぎる関節」になっていきます。ユルユルの関節がそれ以上ユルユルにならないように、筋肉は引っ張って元の位置に戻そうとします。その「張った筋肉」は緊張状態が続きますので、血流が悪くなり頭痛が起こります。固い関節とゆるい関節がセットになりますと、もはや自力では治らなくなります。

いくら首を回したりストレッチをしても、ゆるい関節ばかり動きますので、余計ユルユルになり筋肉も張り悪循環です。首を回すとポキッと音が鳴る方は要注意です。

また、牽引をするとゆるい関節のみが伸びてしまい、余計にユルユルになります。牽引ではピンポイントに固い関節のみを動かすことができないからです。

頭痛薬では治らない頭痛が施術対象です

頸椎のゆがみからくる頭痛に関しては、頭痛薬はとりあえずその時の痛みを取る為だけの対処療法です。
根本原因であるゆがみを治さない限り、永久に薬を飲み続けなければなりません。

しかも体は薬に慣れてしまいます。
初期は1錠飲んでいたのが1.5錠に増えたり、週1回飲んでいたのが2~3回に増やさないと効かなくなります。

頭痛薬

そうなると病院の先生は更に強い薬を薦めるか、「頓服薬から予防薬に変えてみましょう」といったように薬がコロコロ変わります。

発作の発生は少なくなりますが胃は悪化し、更に胃薬と吐き気止めを合わせて処方されます。

根本原因である頸椎のゆがみを治さないと薬漬けになってしまう恐れがあります。

眼精疲労

眼精疲労とは、目の疲れ、充血、かゆみ、かすみ、痛み等の症状を総称して言います。

デスクワークや携帯ゲーム等、長時間目の焦点を変えずにいると、近距離にピントを合わせる筋肉や神経ばかりが酷使され疲弊することにより起こります。

目をつかさどる神経は頸椎(首)から出ているため、疲弊し緊張状態になりますと血流が悪くなり、肩コリや首痛・頭痛などを引き起こします。

また、血流が悪くなることで毛細血管の集まる眼が疲労します。頸椎を整え血流を良くすることで、酸素が届き緩和されます。

眼精疲労

 

 

巻き肩は四十肩の原因の一つになります

肩・首(肩こり、首こり、巻き肩、枕について)

猫背、ストレートネック、巻き肩、等姿勢の悪さが原因。

首や肩、肩甲骨周辺の痛みの原因は、首や肩甲骨が
猫背やストレートネック等の悪い姿勢により前方に倒れる
事で、支えている筋肉(首の後ろや肩甲骨周辺)が
それ以上前に倒れないよう元の位置に戻そうと張ってしまう為です。

肩こり、首こり

張ると痛みやコリを感じますので、マッサージでもみほぐしてもらいたくなります。
しかし、「もむ」とせっかくそれ以上前方に倒れないようにと頑張って引っ張ってくれている筋肉がゆるんでしまいます。

その時は気持ち良くても、首や肩甲骨はより前方へ倒れてしまいますので症状は悪化します。

首(頸椎)の前湾がない状態をストレートネックといいます。

「ストレートネックだから頭痛や肩こりは仕方ない」と、言われたという方もあきらめないでください。

ストレートネックと診断を受けた方でも、頸椎の矯正により前弯を改善する事は可能です。

巻き肩

前かがみのパソコン姿勢や横向きで寝る、または低反発や柔らかい敷布団などで上向きに寝ると体が沈むことにより、肩が前方へと巻きます。

これを巻き肩やPC肩、メール肩と呼びます。

巻き肩により、肩の上部の筋肉(僧帽筋)が引っ張られ痛みが生じます。

スマホ

対処法
頸椎のゆがみを整え、ストレートネックを正常な前弯のカーブに戻す事により首の後ろの筋肉がゆるみます。
肩甲骨を前方へ引っ張ることで巻き肩の原因となっている筋肉をゆるめ、肩甲骨の動きを取り戻します。肩甲骨が動くようになりますと、肩コリや肩を回した時のゴリゴリ音は改善します。

また、ゴリゴリ音を放置しますと肩甲骨は動きを失い、四十肩の原因になります。

枕を作らず首を作る

首に完全に合う枕は存在しません。
枕難民は卒業しましょう。

安眠できないのは枕のせいだと思っていませんか?

最近首に合う枕が大人気です。
首の形を測ってオーダーメイドしてくれる高価な枕から、波型のカーブがついた低反発・高反発枕、うつ伏せ寝用に横寝用まで…

枕

しかし、実は完全に首に合う枕なんて存在しません。なぜなら、人間は色んな形で寝るからです。

つまり、色んな形で寝返りを打ちます。そのつど、首は色んな形状に変わります。
寝返りを打ちながら、そのつど枕を変えるなんて不可能です。

なぜ寝返りを打つのかというと、寝返りによって姿勢を変え、筋肉が収縮と弛緩を繰り返すことで体の疲れを取っています。首の筋肉においても、収縮と弛緩を繰り返す必要があります。しかし、仰向けで測った枕や波型枕、横寝枕にうつ伏せ寝枕はそれが出来ません。首を動かさない枕は、寝返りの必要性と相反します。

それなら、どんな枕にも合う首にする方が楽ではないでしょうか?

首には7つ骨があります。その骨をあらゆる方向に動くように柔軟性をつけてあげると、絶対に首はあらゆる枕に合います。安眠出来ないのは枕のせいだと思っていませんか?

実は安眠出来ないのは枕のせいではなく、首のせいなのです。

いくら枕を変えても、首が悪ければ安眠なんて絶対に出来ません。

首には7つ骨があります。これらの骨がすべてキレイに動いていると、首はムチの様にしなります。
当院に来られる患者さんで不眠症でお悩みだった方も多くおられますが、首の骨を全て調整すると安眠できる様になっていきます。

 

猫背による倦怠感には肋骨矯正が効果的!

背中・胸・腕(腕のだるさやしびれ、肩甲骨周りの痛み)
腕・指のしびれやだるさ(胸郭出口症候群)

「胸郭出口症候群」とは、首や胸の筋肉が緊張することで神経と血管の通り道を圧迫し、肩こり、腕や手のしびれ、手の血行不良(冷え、だるさ)などの症状を引き起こします。

猫背やストレートネックなどの不良姿勢により、鎖骨が下方へ押し下げられることで起こりやすくなります。

腕・指のしびれやだるさ
肩甲骨周りの痛み

ストレートネックや巻き肩は、肩の上部や肩甲骨内側の筋肉が引っ張られる為痛みやコリ感を感じます。

筋肉が引っ張られることで肩甲骨の動きが悪くなり、肩を大きく回しにくくなったり、回すとコリコリ音が鳴ります。放っておくと四十肩の原因になります。

原因である縮んだ筋肉をストレッチで伸ばし、肩甲骨を正しい位置に戻すことで痛みやコリ感は自然と消えます。

スマホ
疲れがとれない・集中力がもたない、痩せない

猫背による酸素不足の状態です。スポーツ選手は疲れをとるため「酸素カプセル」に入ります。

猫背やストレートネックなどの不良姿勢は、背骨(胸椎)の関節から滑らかさを奪い、可動範囲を少なくし動きを悪くしてしまします。
胸椎の先には肋骨が付いていますので、肋骨の動きも連動して悪くなります。

肋骨の動きが悪くなりますと、肋骨に覆われた肺は大きく膨らむことができなくなるため、呼吸が浅くなります。
呼吸が浅くなることで取り込む酸素量が不足し、疲れが取れにくくなります。

背伸び

胸椎の動きを調整することで、肋骨の動きも改善します。
肺が大きく膨らめるようになると、呼吸が大きくなり取り込める酸素量が増え、疲れにくく、元気な体を取り戻します。

スポーツ選手は疲れをとるために「酸素カプセル」に入りますが、それだけ「疲れ」と「酸素」は密接な関係があります。

疲労、痛み、だるさ

酸素には疲労、痛み、だるさの原因となる疲労物質(乳酸)を分解し体外へ除去する働きがあります。
取り込む酸素量が少ないと、この乳酸を正常に体外へ除去できなくなります。

また、脳細胞の数は約145億個もあり、取り込む酸素の25%を脳が消費しています。
毛細血管のかたまりのような脳は酸素不足の影響を受けやすいため、酸素が不足することで集中力、記憶力、自律神経やホルモンバランスが悪くなります。

細胞のミトコンドリアが酸素と酵素の働きで脂肪燃焼酵素「リパーゼ」を活性化します。
酸素を多く取り込める体は、それだけで「燃える、やせやすい体」と言えます。

ストレートネックの矯正事例

20代 男性 ストレートネック

症状は頭痛と首痛。
背骨矯正で全身をボキボキ、週三回を三ヶ月通っているが、一向に良くならないどころかしんどくなってきていると来院されました。

 

職業はパティシエ。
仕事中はずっとうつむいた姿勢で作業をされています。

 

姿勢矯正前

姿勢矯正前

姿勢矯正後

姿勢矯正後

首の骨は本来、前側にカーブ(前弯)して頭の重心を保っているのですが、うつむいた状態が続くと首の骨の前弯が失われ(ストレートネック)、慢性的な頭痛や肩こり・首痛といった症状を引き起こします。

なぜストレートネックだといけないのでしょうか?
人間の頭の重さはだいたい体重の10分の1と言われています(文献により差異あり)
体重60kgの人で、頭は約6kgあります。
ストレートネックでは、頭部や重心線が背骨より前側に傾くため、頭の重みが首や背中の筋肉によりかかります。
そのため、慢性的に首や肩がこった状態になり、筋肉の緊張が原因で頭痛などのトラブルを引き起こします。

「私はストレートネックだから肩こりや首こり、頭痛は改善しない」
なんてあきらめないでください!

ストレートネックとは、「状態を表した呼び名」であり、「病名」ではありません!
当院にも毎日ストレートネックの患者様が来院されますが、みなさん一様に改善され、今までに無い首や肩の軽さを実感されております。

30代 女性 腰猫背とストレートネック

後頭部あたりに頭痛が起こる為、普段からロキソニンを常備。

頭痛持ちの方は脳外科や頭痛外来に行かれたことがあると思います。
そこでCTやMRI、レントゲンを撮るのですが、「特に異常なし」と診断されることがあります。

「異常なし」とはどういう意味なのでしょうか?
「異常なし」とは、CTやMRIなどの画像診断では異常が見つけられなかったということです。
頭痛があるということは異常があるに決まっています。

姿勢矯正前

姿勢矯正前

姿勢矯正後

姿勢矯正後

頭痛には、頸椎(首の骨)のゆがみにより起こるものがあります。
ストレートネックは特に頸椎がゆがみやすいです。
頸椎がゆがむと、その関節は固くなることがあります。
関節が固くなると、筋肉は常に緊張し血流を悪くします。
これが頭痛の原因となります。

関節が固いかどうかは、画像を見ただけではわかりません。
その為、「異常が見つからなかった」=「異常なし」となります。

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